学会員メーリングリストアーカイブ (2012年)

(お詫び) DEIM Forum 2013の お問合せ先の訂正


日本データベース学会の皆様

筑波大の森嶋です.先日お送りしたDEIM2013論文募集において,
問合せ先のアドレスが間違っておりました.正しくは:

お問合せ先:deim13-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp

となります.お詫び申し上げます.

筑波大学 森嶋厚行

(2012/12/06 20:47), amorishima [at] acm.org wrote:
> 日本データベース学会の皆様
> 
> 筑波大学の森嶋です.DEIM Forum 2013の申し込みページがオープンいたしました.
> 沢山のご投稿をお待ちしております.
> 
> 会議サイトURL:
> http://db-event.jpn.org/deim2013
> 
> ========================== 申込時の注意点 ===========================
> ・今回のDEIMでは,
> 
>    - 口頭発表のみ
>    - ポスター発表のみ 
>     - 口頭発表とポスター発表
> 
>  のいずれの形態でも発表を申し込むことができます.
>  なお,ポスター発表を行う場合は,申込の際にデモの有無を指定して下さい.
>    (必ずしもご希望に添えない場合もありますのでその際はご容赦下さい)
> 
> ・博士学生・ポスドクの方に集中的に発表していただく場として
> 「博士学生・ポスドクセッション」を予定しております。博士後期課程学生、もし
>   くは 博士取得後5年以内のポスドクの方が発表される場合は、論文投稿の際に
> 「発表者はPh.Dセッション対象者(博士後期課程進学予定者,博士後期課程在籍者,
>   博士号取得後5年以内の若手)ですか?」という質問に「はい(Yes)」とお答えく
>   ださい
> 
> ・論文投稿の際に「主となるトピック(Main topic)」から必ず一つ選択して下さい.
>    また,「関連するトピック(Sub topic)」から必ず一つ以上選択して下さい.
> 
> ・論文投稿の際に「主キーワード(Primary keyword)」に最も関連するキーワードを
>    入力し,「副キーワード(Additional Keywords)」に最大9個まで関連するキーワ
>    ードを入力して下さい.
> 
  お問合せ先:deim13-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp
> ====================================================================
> 
> DEIM Forum 2013
> 実行委員長:中野 美由紀(東京大学)
> プログラム委員長:森嶋厚行 (筑波大学)
> 
> --------------------------------------------------------------------------
> 
>                            論  文  募  集
> 
>                            DEIM Forum 2013
> 
>           第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム
> 
>                   第11回日本データベース学会年次大会
> 
>                   http://db-event.jpn.org/deim2013/
> 
> 
> 
> 主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会
>    日本データベース学会
>    情報処理学会データベースシステム研究会
> 協賛:筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター
> 
> 日程: 2013年3月3日(日)-3月5日(火)
> 
> 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6)
> 
> http://www.hotelhananoyu.jp/
> 
> 趣旨:
> データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ
> 工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を
> 目的とした合宿形式のワークショップです. 合宿形式とすることにより
> 深い議論や活発な研究交流を促進する事を狙いとしております.大学・
> 企業の若手教員・研究者・技術者および学生からの発表の他に,一般か
> らの発表も広く受け付けています.
> 
> 【DEIM 2013の特徴】
> 
> ・招待講演として東日本大震災関連に関する取り組みを中心とした
>  「残す.伝える.未来のために(仮題)」セッションを予定しております.
> 
> ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します.
> 
> ・特別セッション「クラウドソーシング」やナイトセッション等を企画中です.
> 
> ・国内研究会発表論文としての扱いは同じですが,発表形式を口頭発表,
>  ポスター発表などから選択できます.
> 
>  ※それぞれの発表形式に枠がありますので,キャパシティを超える申し
>  込みがあった場合には先着順とします.ご了承下さい.
> 
> ・査読は行わず,(原則的に)投稿された全ての論文に発表の機会があります.
> 
>  ※プログラム委員会による閲読により、発表を認めない場合があります.
> 
> ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます.
>  関連分野に精通したコメンテータからのコメントにより,より有益で深い
>  議論が期待されます.
> 
> ・優秀論文賞などの表彰、論文誌への推薦などを行う予定です.
> 
> 
> 【スケジュール】
> 
> 2012年12月上旬: 発表申込開始(近日公開)
> 2012年12月22日(土): 発表申込み締切
> 2013年01月12日(土): 論文(閲読用予稿論文)投稿締切
> 2013年01月23日(水): 採録通知
> 2013年02月15日(金): 予稿論文締切
> 2013年02月25日(月): 予稿論文公開
> 2013年03月03日(日)〜03月05日(火): DEIM Forum 2013開催
> 2013年03月22日(金): 最終論文締切
> 2013年5月 :最終論文公開(予定)
> 
> 
> 【発表形式と申し込み方法】
> DEIM2013では,3種類の発表形式を選択できます.これらは発表形式の
> 違いだけであり,論文のページ数などの制限はかわりません(国内会議
> 発表論文としての位置づけは同一です).下記から第一希望,第二希望
> を選択して下さい(残りが第三希望となります).
> 可能な限りご希望に添うようにしますが,会場やプログラムの関係に
> より,必ずしもご希望に添えない場合がありますのでご了承下さい.
> (枠を超えた場合には下記※1の順で決定いたします)
> 
> 【A】 口頭発表 :  口頭発表を行います.通常セッションと,PhDセッシ
> ョンがあります.博士課程後期の学生,博士課程後期に進学希望の学生,
> 博士号取得後5年以内の若手研究者は,PhDセッションでの発表を選択し
> て下さい.
> 
> 【B】 ポスター発表: ポスターでの発表を行います.ポスター発表は初日
>   (3/3)と二日目(3/4)の夜に,ポスターレセプションとして開催いたします.
>   ノートPC等を用いてのデモの実施も可能ですが,会場の都合により,必ず
>   しもご希望に添えない場合があります.その場合,先着順となりますので,
>   ご了承下さい.
> 
> 【C】 口頭+ポスター発表: 通常の口頭発表を行い,さらにポスター発表
> も行います.
> 
> なお,学生の口頭発表は「学生プレゼンテーション賞」の対象となり,全て
> のポスター発表は「最優秀・優秀インタラクティブ賞」の選考対象となります.
> 全ての投稿論文は,「DEIM2013最優秀・優秀論文賞」の対象となります.
> 
> ※1: 会場で可能なポスター掲示枠に応じて,1. ポスター発表希望者,2. 口頭+
> ポスター希望者のうちPhDセッション発表者,3. 口頭+ポスター希望者の順で
> 決定いたします.枠の関係上,必ずしもご希望に添えない場合もございます
> のでご了承下さい(先着順で決定する予定です).
> 
> 【論文投稿と閲読】
> ・論文ページ数は4〜8ページとします.(Ph.Dセッション投稿者は8ページ推奨.
>    英語も歓迎します)
> ・プログラム委員会による閲読により,以下に該当する論文は発表を認めない
>    場合があります:
>      ・論文のトピックがDEIMの趣旨から逸脱しているもの
>      ・論文の体裁等で著しい不備のあるもの
> ・論文閲読後、発表が決定した論文については、著者による改訂版の
>    アップロードを許可します。
> ・座長およびコメンテータからのコメント,会場での議論に基づいて
>  修正した論文を最終論文として提出いただきます。その後、正式な
>  プロシーディングス(電子版)として公開されます。
> ・DEIM2013論文の著作権は著者に帰属します.
> 
> 【運営組織(2012.12.4現在)】
> 
> 実行委員長: 中野 美由紀(東京大学)
> プログラム委員長:森嶋 厚行(筑波大学)
> プログラム副委員長: 中島 伸介(京都産業大学),天笠 俊之(筑波大学)
> 幹事:小山 聡(北海道大学),田島 敬史(京都大学),豊田正史(東京大学),
>        原 隆浩(大阪大学), 土方 嘉徳(大阪大学),宮森 恒(京都産業大学) ,
>        渡辺 知恵美(お茶の水女子大学),馬強(京都大学)
> ローカル幹事:鈴木 伸崇 (筑波大学)
> ローカル委員:高山 毅 (岩手県立大学) ,張 建偉(筑波技術大学) ,
>                上田 真由美(流通科学大学),北山 大輔(工学院大学)
> インタラクティブセッション幹事: 熊本 忠彦 (千葉工業大学) 
> インタラクティブセッション委員: 神崎 映光 (大阪大学),渡辺 陽介 (東京工業大学),
>                                   油井 誠(産業技術総合研究所)
> Web・出版幹事:  牛尼 剛聡(九州大学), 湯本 高行(兵庫県立大学)
> 財務担当幹事:  義久智樹 (大阪大学)
> イベント・セッション企画幹事: 河合 由起子 (京都産業大学)
> イベント・セッション企画委員: 岡本真 (ARG),渡辺 知恵美 (お茶の水女子大学)
> ビデオ撮影担当幹事:若林 啓 (筑波大学)
> アドバイザ: 石川 佳治 (名古屋大学),奥 健太(立命館大学),
>              小口 正人 (お茶の水女子大学),木俵 豊 (NICT),
>              是津 耕司 (NICT),灘本 明代 (甲南大学)
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